エコ対策その2

自作生ごみ処理機
自作生ごみ処理機

生野菜などは細かく切って半かわかしにしていれます。できれば日の当たる所に設置すると早く処理できます。乾いた肥料は家庭菜園に使えます。当家の生ゴミの90%位はこれで処理しています。作る時はモーターが3個あったのでそれ以外で1600円位かかりました。できないものは肉のほねなど、スイカととうもろこしは最初はやったのですが、根性いります。



上の肥料がサヤエンドウに変化します。
上の肥料がサヤエンドウに変化します。
屋上の給水タンク65リッター、もう一つ追加しようと思っています。
屋上の給水タンク65リッター、もう一つ追加しようと思っています。

2017-6月11、朝にアマゾンからワコーズのクリーナースロットルが入荷、ブラシ付きで2500円です。チョイ高!クレのエンジンコンディチョナー約1000円と迷いましたが・・・さっそくバルブ前の太いホースを外しバルブをデジカメで撮り作業開始です。

上側にドライバーの握りを差し込み、下側にスプレーしブラシでこすりそしてキッチンペーパーでふき取ります。この作業を何回か繰り返し最後にウェスで拭き、バルブ表面とエッジ部分を軽くふき取り上側に移り同じ作業を繰り返します。バルブ表面はあまり強く擦らず

パイプ側の方をよく掃除してみました。クリーナーはほんの少ししか使いませんでした。

その割に黒いスラッジはよく取れたように思います。(17年間やってなかった)

記事を読んでいると1年に1回位やった方がいいとかいてありました。

ホースをもとにもどしエンジンをかけ少しふかし運転もしてみましたが、以前のようなアイドリングの不安定が嘘のように改善していました。これでハンチングも解消です。

4月にクレのガソリン添加剤を2本使い、末にオイルとフィルター交換(4/24)

5/6にワコーズのeプラス遅効性をオイルに入れ(3000Kタイプ)

6/4にLoopのエンジン洗浄剤をいれました。

スロットルバルブ清掃の画像は後日UPする予定です。

●2017-9月23日、最近バッテリーの電圧が下がってきました。

13,1Vあたりまで落ちてきたので昨日から0,8Aの充電器で充電中です。

なかなか上がっていきません。前回も6日位かかったのでしかたありません。

13Vを切ってくるともう限界化も・・・でも4年もっています。

再復活をのぞみます!

●2017-11月2日、前輪右のタイヤを外してゴム系の点検をしゴムの強化スプレーを施工しました。一部欠損発見でアクアシール補強をしました。施工後1時間おきもう一度穴をアクアシールで充填し、4時間ほど放置してタイヤを戻し完了です。翌日左側を外してスプレー補強、ゴム系の傷みは発見されませんでした。・・・よかった!

バッテリーは12,7Vキープでもう少しいけそうです。もしかのときのためにアマゾンに2点ほど同型のバッテリーをUPしてあります。こうすればすぐに対応できます。

 

右前のロアブッシュにひび割れ確認スミスのボンドで補修!(口のあかないうちに処理します。)¥840
右前のロアブッシュにひび割れ確認スミスのボンドで補修!(口のあかないうちに処理します。)¥840

2014-10/6の台風(山原川が氾濫した模様)